サンワード貿易 - お問い合せ
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先物取引用語集

や
約定(やくじょう)
市場で会員がした売買契約のこと。
夜間相場(やかんそうば)
日本の立会時間に、海外で開かれている夜間の市場のこと。
山形法(やまがたほう)
罫線の描き方の一つ。毎日の後場の大引値段や、月の平均値段をグラフにしるし、線をもって結ぶ描き方のこと。「鋸歯法」「星形法」「止め足」と同義。
ゆ
緩む(ゆるむ)
相場が少し下がりぎみになること。
よ
陽線(ようせん)
終値が始値よりも高くなった場合の罫線のこと。⇔陰線
陽の極(ようのきょく)
相場が高進して絶頂に達したときのこと。「大天井」と同義。
夜放れ(よばなれ)
前場の寄付きに下放れしたときのこと。
呼び値(よびね)
取引所で売買取引をして値段を約定する際に、取引物件の値決めの対象となる数量の単位(売買単位である「枚」とは異なる)のこと。
寄り付き(よりつき)
取引所における前場または後場の立会いのうちの最初の取引のこと。
弱材料(よわざいりょう)
相場を下落にむかわせるとみられる要因のこと。「悪材料」「下げ材料」「売り材料」と同義。⇔好材料強材料買い材料
四本値(よんほんね)
取引日のあった日の始値・高値・安値・終値の4つの値段のこと。